写真 |
説明 |
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キット付属のデカール。
写真では良く分からないかもしれませんが、明らかにおかしいインシグニアブルー。
実際には、黒に近い濃紺なのですが・・・そんなに難しい色ですかねえ?
実機を見たこと無いのかな? あ、いえいえ スカイレイそのものじゃなくって、
米軍機であればどんな機種でも国籍マークは同じですから、そういう意味で。
特に、ハイビジ海軍機は国籍マークがデカく、かなり重要な要素ですから
インシグニアブルーの色調くらいキッチリ出してほしいんです。
でも、まだまだいい加減な国籍マークのキットが多いのは困りもの。
まともなのはハセガワくらいかな? まあハセガワのもどうせ黄色くなっちゃうんですが。
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カッティングエッジ製のデカール
作っているのは、かのマイクロです。う〜ん、懐かしいですね。
やはり別売りデカールは、レベルが違うねっ!
っと思ったのも束の間、なんじゃこの国籍マークの色は!
それから、このカッティングエッジのデカールは、
ステンシルデータ集が別売りになっているという姑息な手段で、
2枚買わないといけない。おまけにデータ集はきっちり1機分しか入ってないという
ボッタクリ商法です。嫌いだな〜こういうやりかた。そう思いません?
VF−3用の星はバラバラになっていて1個づつはっていくもの。
まあ、それは良いとしても星の大きさが2種類しかないのは手を抜き過ぎです。
実物はどう見ても4種類以上はありそうなので、タミヤのデカールからいくつか
切り抜いて貼ることにします。 |
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悲しいかな、カッティングエッジデカールのインシグニアブルーも
おかしな色になっていました。
どうしてなんでしょう? 私の目がおかしいのでしょうか?
で、ヒラメイタ。 それがグンゼの特色326番。たしかインシグニアブルーだったはず。
ということで、結果は写真をご覧下さい。これだけ違います。
もちろん特色326番は、私のイメージにばっちり一致する色でした。
※この写真は、上からタミヤのキット付属デカール、カッティングエッジデカール、
プラ板に塗装したMrカラーの特色。
参考として、#328 ブルーエンジェルスのブルーと、
#322 フロシタニアンブルー(T−2 ブルーインパルス用)も塗ってみました。 |
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アエロマスターのデカール
こうなったら、国籍マークだけのデカールシートを手に入れようと思ったのですが、
国籍マークセットって、意外と手に入らないんですよね。
そこで、一度買ったものの不良品だったので返品したアエロマスターを
もう一度入手しました。・・・国籍マークだけの為に。
キット1個に、デカール3枚、¥4000ナリ。悲しいな〜 |
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国籍マークは良かったんですが、ダメなのがVF−3の黄色い星と稲妻で、
下地の白と黄色の大きさが違い過ぎる為、まるでフチ付きのように
なっています。これをダークブルーの上に貼ったりしたら、
もっと差が出てしまうのは明らかなので・・・。
これさえマトモならカッティングエッジは買う必要が無かったのに残念です。 |
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エデュアルドのエッチングパーツ
長いこと作ってない間に、この世界も様変わりしておりました。
なにやら沢山売られているディティールアップパーツの数々。
どんなもんじゃと一個買ってみました。
う〜ん、確かにゾクゾクするほど細かいですね。でも、使えるの?こんなちっちゃい部品。
でかい板状のパーツは一体何だろうと思ったら、エンジンの排気ノズルでした。
はてはて、キットのパーツと全然違う形じゃない、どうして?
で、調べてみてわかりました。スカイレイのエンジンはJ57ですが、
J57−P2とJ57−P8では排気口の形状が全然違うらしいのです。
エデュアルドの方がP2、タミヤのはP8の様です。
確かに、実機の先行量産機はP2だったみたいですが、その後どのあたりまで
P2を搭載して完成したのか、いつ頃からP8に変わったのか
P2搭載機のエンジンは配備後にP8に置き換えられたのか・・・
ぜーんぜん、わかりましぇーん。それにしても肝心なことが書いてない・・世傑。
結局、P2を再現する為には、エッチングのアイリス部分を
一枚一枚、丸く内側に曲げていかなくてはならず、
その後でノズルそのものを、きれいな円筒形に曲げなければなりません。
そんなこと・・・やってらんない。
やっぱ量産機はP8に違いない。 うん、きっとそうだ、タミヤで行こう。 |
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コックピット
シートはダグラス製のものをモデル化、フェイスカーテンハンドルが
太過ぎる意外は、かなり良い出来です。レールの軽め穴はピンバイスで
開口しました。これは簡単な作業で、かつ視覚的効果のある工作です。
実機ではマーチンベーカー製に載せかえられた機体もありますので、
クルセイダー用のシートを載せたりするのも面白いでしょうね。
※生産の途中(第3バッチ)から変わったとする資料もありますが、
第2バッチ以前に生産された機体+マーチンベーカーの組み合わせや、
第3バッチ以降に生産された機体+ダグラス製シートの組み合わせが
存在した様なので、ある時期(1960年?)から順次装換されたと
するほうが自然だと思います。
残念ながら計器類はデカール再現ですが、サイドコンソールの彫刻は見事。
操縦桿も良く出来ています。 |
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主翼&胴体
この機体の場合、こういったパーツ割になるのは納得できます。
また、主翼の折り畳みが再現できるといいつつ、折り畳み部分のパーツが
とても使う気になれないものである理由もなんとなくわかります。
折り畳み部分のロッド、アクチュエーターだけでも別パーツだったら全然違ったのに。
つまり、モデラーを喜ばせる為の折り畳み再現ではなく、
主翼を一体成型すると、大きすぎて箱に入らないから外翼部分で分割した、
その結果としての「折り畳み」な訳で、
メーカーとして都合が良いからそうしたまでです。
そうでなければ、48用にもう1パーツ増やす位のことはしていたはず・・・
でしょ? タミヤさん。 変な妥協がミエると悲しくなりますぜ。
でも折角のパーツ割なので、ディティールアップして折り畳みを再現しようとも
思いましたが、面倒くさいのでやめました。
展張状態にする場合、接着面が少なく強度面で不安があったので、
上下面を張り合わせる前に、外翼と内翼のパーツ同士を接着し、
プラ板にて補強を入れました。
何度も言いますが、メーカーのほんの少しの妥協がこういう余計な工作を
モデラーに強いる訳です。 このキットの場合は折り畳み状態の方が
はるかに工作が簡単に済みます。それだけに残念でなりません。
他にどうでもいい様なパーツがたくさんあります。
完成後は殆ど目に触れることの無いような、吸気側、排気側タービン、
ラダーペダル、照準器のレンズ・・・こんなもん全部いらないから
折り畳み部分に数パーツ増やして欲しかったところです。
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ビーバーテール
この部分は、排気ノズルを固定する内壁と一体になっていますが、
胴体パーツの内側がデコボコで全然マッチしないので、そのまま接着すると
胴体上面より一段下がった状態になってしまいます。
そうなってしまうと修正がきかないので、
逆に、少し上に出る位まで胴体内側と内壁の接着面を削り、
接着後バリバリ削って強引に合わせてあります。
※説明書では、上下接着後に取り付けることになっていますが
事前に付けておけば、上下を合わせる際のガイドにもなります。
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燃タン
なぜかこれだけ凸モールド。スジ彫りは苦手だが仕方が無いのでやりました。
もうヨレヨレ・・・。
それから、接着面に存在する浮き出しモールド。 なんじゃこれは。 邪魔だなあ。
気にしないでボリボリ削っても良いんだけれど。
VF−3の機体とするため、給油プローブは切り取りました。
また、キットのままでは先端が丸過ぎるので、削り込んで尖らせました。 |
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スタビレーター
決して昇降舵ではありません。 ここが可動なのは良いアイデアですが、
あとあと面倒なことになるはずです。
塗装はどうする? サラサラタイプ接着剤は使えるか? などなど・・
寸法がピッタリ過ぎて、組んだだけではキツクテ動きません。
私の場合はかなり削りました。こんな面倒なら固定でも良かったかも。 |
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胴体内部
上はしっかり再現された、吸気側タービン。
説明書では、コクピット以外の胴体内部は白で塗装するようになっていますが、
インテークダクトが再現されている訳でもないし、無理に覗き込むことも無いので
「完全ブラックアウト」方式に決めました。
コクピットはフラットブラックで塗装後、シルバーにて軽くドライブラシを行い、
パネルのエッジを浮き立たせます。
計器板はエッチングパーツを使うので、モールドは削り取ってあります。
ついでにタービンにもドライブラシ。どうせ見えなくなるけど・・・。 |
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計器板
塗装まで済んだエッチングパーツの計器板とレーダースコープ。
計器のフィルムには裏から白を、かなりテキトーに塗ってあります。
レーダースコープには、現像済みネガフィルムの未露光部分を使います。
そのままでは濃いオレンジですが、
黒い計器版に貼るととても良いカンジになってくれます。
こういった物は初めてなのですが、その出来栄えにはビックリ!
とんでもなく精密で、他の部分とのギャップが気になってしまいます。 |
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コクピット
塗装を済ませ、胴体に組み込んだコクピット。
シートは後からでも組み込めるので、取り付けていません。
シートまで付けてしまうと、この後の作業時の邪魔になります。
操縦桿の付け根のカバーは、
実機ではパラシュートクロスの様な布製なので、
タミヤ・アクリルのカーキを塗りました。 |
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サイドコンソールのスイッチ類は、大き目の物だけ
タミヤ・アクリルのダークシーグレーで塗装。
小さい物は、シルバーでドライブラシを行った時に
既に色が乗っていますのでそのままです。
実機でもトグルスイッチの類はクロームメッキのままです。
最後に黄色と赤でアクセントを付けます。 |
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スロットルレバーはエッチングパーツの両側にプラ丸棒(0.8mm)
を接着してT字型にしています。色は黒です。
黄色いレバー類もエッチングパーツで、黄色で塗装した後で
ピンバイスでコンソールに穴を開けて差し込みます。
実機では、黄/黒のダンダラですが小さすぎて再現不可能でした。
細部を塗装した後に、エナメルのダークグレーで
軽〜くウォッシングしてあります。 |
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エジェクション・シート
塗装まで済んだ状態で、コクピットへの組み込みは完成時に行います。
シートの色については、実機写真ではグレーに塗られている物が
ほとんどです。ただ、黒い物もあるにはあったようで、
どちらでもウソにはならないようです。(特色#317使用)
ヘッドレストもグレーですが、あえて黒に塗ってみました。
さすがに赤はありえませんが、黒ならおかしくないかなと思ったんです。
こうして見るとグレーのままの方が良かったかも知れません。
フェイスカーテンハンドルは、キットのモールドを完全に削り取って、
エッチングパーツを付けました。色は取り合えず黄色に塗りました。
少なくともマーチンベーカーの様な縞模様では無い様です。 |
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シートベルトはエッチングパーツに含まれている物を使いました。
初めは金属板でシートベルトなど作れるのか? と思っていましたが、
思いのほかやわらかい素材だったので驚きました。
と言いつつ、どうやってもバックルが浮いてしまい、
取り付けには非常に苦労しました。何かコツがあるのでしょうか?
ベルトには、タミヤ・アクリルのバフを塗りました。
バックル等の金具は、カッターの刃先で塗装を剥がして
パーツの地をそのまま利用しています。 |
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エデュアルドのマスクシート
こんな便利な物があったとは・・・
わずか数百円の出費で細かいマスキングの手間から
開放されるのですから涙がちょちょ切れますな。
で、試しにホイール用を使ってみました・・・
小さい、ちいせえぞー! これは、「使えなかった」 悲しい。 |
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では、キャノピー用は? やっぱり小さい・・・。
あきらかに枠のモールドより内側の面積しかマスクできません。
引っ張れば多少伸びるものの、形が歪んでしまいますし
粘着力が弱いので位置がズレます。 ああ、金返せエデュアルド。
でも、もったいないのでこのまま塗装してみることにしました。 |
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マスキングを剥がしてみたら、粘着力不足の為はみ出しが多く、
また、マスクシートが小さい為、本来の枠位置の内側まで塗られているので、
爪楊枝でこすって修正を試みましたが、
塗りわけラインがガタガタになってしまいました。(写真はこの状態)
もう一度マスキングして塗装し直します。トホホ。 |
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スタビレーターを可動とする場合、
取り付け部分には接着材を流せないので、強度的に不安があります。
そこで、テールエンドのパーツの奥の内壁に、プラ板で補強を入れました。
上下接着前に、上下どちらかに接着して置きます。もちろん左右に1枚づつ。
また、上下接着時に接着剤が回り込まないよう、合わせ目に当たる部分には
細切りマスキングテープを貼っておきました。
上下接着後には、胴体内側の合わせ目から遠い方より
サラサラタイプ接着剤を流して固定しました。 |
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小物類の塗装
スタビレーターを塗装するときにいっしょに塗装して置きました。
こういう面倒な作業は早いうちにやっておくのも良いですね。
実機写真を参考にナブポッドの先端はフラットブラックに塗装しました。
全てこの様に塗装されている訳ではありませんが、
こういった小細工が完成後に効いてきます。 |
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エアインテーク
このキットで一番合いの悪いのがこの部分です。
合わせて見ると、左右とも段差ができます。
接着する前にゴリゴリ削って強引に合わせました。 |
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接着後に合わせ目を消した状態。
すり合わせは充分に行ったつもりでしたが、
接着してからもかなり削りました。
お陰で、削った部分が扁平になってしまいました。 |
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20ミリ機関砲の砲口
このキット、薬莢排出口がモールドされていません。
だったら開ければ・・実機の写真を見てみると、
一門に付き2個の穴が開いています。一個は薬莢でしょうが、
もう一個は何でしょう?リンクの排出口かガス抜きか?
とにかく、全部で8個の縦長の穴を、位置、大きさとも正確に開けるのは
至難のワザなのでアッサリとあきらめました。
代わりに・・と言ってはナンですが砲口を塞ぐことにしました。
機関砲を搭載しないまま運用されていた機体も多く、
また、VF−3では基本的に(搭載している機体でも)
使用しなかったそうです。
※機関砲を積んでいない機体でも薬莢排出口は開いていますので、
砲口を塞いだところで、薬莢排出口が開いていないのはインチキです。 |
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コクピットまわり
後部キャノピーのすぐ後ろにアウトレットがありますが、
分割ラインが目立つので修正しました。
もう一箇所、胴体左側のアウトレットも、内側から貼り付けるダクトと
胴体表面に継ぎ目が出来るので修正が必要でした。
もう、こういうコマイ作業は大嫌いです。 |
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塗装
やっと塗装作業に入ります。
垂直尾翼には細いアンテナが一体でモールドされているので、
作業中に壊さない様に、厚紙でガードして置きます。
写真は、上下面とも塗装が済んだところです。 |
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機首の塗りわけ
スカイレイと言えば、「黒っ鼻」のイメージが強いのですが、
レドームの塗装は配備直後はライトガルグレーだった様です。
VF−3の機体の中には、上下の塗りわけ線がレドームまで達して
いるものがありました。写真で見るとレドーム先端が黒ずんでいます。
実機のレドームはネオプレーンでコーティングされており、
その関係で通常の塗料で上塗りしたものが剥げてしまったのでしょうか。
今回はこのパターンを再現することにしました。 |
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インシグニア・ブルーの塗装を行う為、
マスキングをしたところです。 |
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燃タンにもインシグニア・ブルーの塗装に向けてマスキングを行います。
両側面にはテーパー付きのラインが入りますので、位置合わせの為に、
レトラセットの極細テープで中心線を出して置き、
その両側からライン幅やテーパーの具合が同じになるように、
マスキングテープを貼って行きます。
前端の塗分けと接する部分にはアールが付いているので、テンプレートを使って
扇型に切り出したマスキングテープを貼り付けます。
※タンクの塗分けも機体によってマチマチです。
両方、あるいは片方だけ真っ白のタンクを付けている
機体もありました。
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エアインテークにインシグニア・レッドの塗装を行う為、
マスキングをしたところです。
実機ではインテークを取り囲む帯と主翼に伸びる三角との接点には
アールが付いているのですが、どのデカールにもアールが付いているものが
入っていないので、塗装で再現することにしました。
折角なので、先端がシルバーになっているものを再現します。
※この部分も塗分けには色々なバリエーションがあるのですが、
VF−3の機体は先端がシルバーになっているものが多かった様です。
ついでに、燃タンのフィラーキャップも塗ってしまいます。
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さあ、いよいよシルバー部分の塗装を行います。
主翼前縁、テールの無塗装部分、各パイロン前端・・・。
とにかく細かいパーツが多いので大変です。
おまけに、主翼前端の塗分けにはテーパーがかかっており、
その途中、別部品のスラット部分がすっぽり抜けている状態なので
不自然にならない様に、非常に苦労しました。
マスキングが終わるまでに5時間位かかりましたヨ。
塗装は20分で終了・・・。
もーイヤっ!て感じ。 |
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一通り塗装が終わりました。ヤレヤレです。 |
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尾輪の工作
下げ位置で固定するようになっていますが、
尾輪が降りるのは着艦/着陸時だけですので
上げ位置で固定することにします。
工作は至って簡単。尾輪のアクチュエーター先端を切り飛ばして
そのままフェアリングに接着するだけです。
フェアリングの接着用のベロはそのままでも違和感が無いので
切り取らないことにしました。
アレスティング・フック
型抜きの関係でフックの形になっていないので、
内側を削り込んで成形しました。
鋭角的に削り込むだけで良いのに、丸く削ってしまいました。失敗! |
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ウェザリング
上面は、タミヤのエナメルで軽〜くウォッシング。
それでもちょっと濃かったかなと反省。
タミヤのスジ彫りは深さがあってスバラシイですね。
それだけに、塗料の濃度は薄めにしたほうが良さそうです。 |
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下面は、上面よりちょとだけハードにウェザリング。
油脂類の染み出しを表現したつもりです。 |
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デカール貼り
作る前からナンだカンだ言っていましたが、貼ってみるとエアロマスターでも
全然OKでした。尾翼の稲妻はカッティングエッジを使いましたが、
星のほうは両者混合です。ラダーの切れ込み部分はモールドが深くて
マークソフターだけでは密着しませんのでカッターで切りました。
そのままではみっとも無いので余りのデカールを
細切にしてタッチアップしました。
デカールの自作
機体番号は、しらばっくれてそのまま貼っちゃうつもりでしたが、
モデックス、Buとも、塗装の参考にした機体の番号にすることに決定。
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