飛行機の写真を撮ろう・デジタル編
デジタルカメラ全盛の時代、いまさら銀塩フィルムでも無いだろう
それでは具体的に各社のカメラについて検討してみましょう。 コンパクトタイプコンパクトタイプのデジカメと言って、一括りにしてしまうには勿体無いほど 一体型、ハイエンド望遠端で400ミリ近い高倍率のズームレンズを搭載した機種は、かなり前からありました。
デジタル一眼レフ一眼レフの利点は、何といっても撮影目的に応じてレンズを交換できることにあります。
キャノンのAFは、その速さに定評があり、USM(超音波モーター)搭載レンズは、
航空機ファンにはキャノンと人気を2分してきたニコンですが、画質等も含め、あくまで硬派という印象。
業績悪化によりソニーに身売りしてしまいました
本当なら、ハイスピードAFアポテレ400mmF4.5など使って見たいと思うところだが オリンパスフォーザイズ規格が発表されたときには大いに期待したものの 飛行機撮影向けの機種が無くて残念に思っていましたが やっとCCDシフト方式の手ぶれ補正機能搭載ボディが発表されました。 レンズも増えてきてオリンパスの一眼も魅力的になってきました ![]() ![]()
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